自己紹介

宇津川喬子(UTSUGAWA Takako)

 

所属・職名

立正大学地球環境科学部地理学科・助教

 

専門

自然地理学・堆積学

 

主な研究テーマ

「礫や砂はどこから運ばれてどこへ行くのか」

 

学士

博士(理学)

 

出身

東京都・多摩ニュータウン

 

連絡先

tk-utsugawa@ris.ac.jp

 

(左)静岡・大谷崩にて 2015.7

(右上)城ケ島にて 2016.3

(右下)バウムクーヘンを使ったクッキング地質学
    に挑戦―背斜と向斜― 2016.6


学歴・経歴

・都立成瀬高等学校

・首都大学東京 都市環境学部 地理環境コース 地形・地質学研究室

 ・首都大学東京大学院 都市環境科学研究科

地理環境科学域 地形・地質学研究室

 

<非常勤など(現在)>

・東京電機大学 非常勤講師(2017~)

・東京経済大学 非常勤講師(2019~)

 

・首都大学東京 客員研究員(2018~)

 

<委員など(現在)>

・羽村市史編さん委員会第4部会 部会員

 (2017~)

・国際堆積学会 国別連絡委員(2018~)

ここで研究しています

★渡良瀬川流域(栃木)

★天竜川流域(主に浜松周辺)

★能代砂丘(秋田)

◇安倍川流域(静岡)

◇荒川堤外地(埼玉)

◇名取川堤外地(仙台周辺)

 

(★:宇津川の調査地,◇:共同研究)

 

最近の業績

 ResearchMapに一覧をまとめています

  (適宜更新.別のページが開きます)

渡航歴

(学会・研修)

スイス・ジュネーヴ,モンゴル・ウランバートル,カナダ・ケベックシティ

 

(旅行)

ドイツ,チェコ,オーストリア,カナダ